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メディアアタックってどうやるんだろう?自社製品をメディアで扱ってもらうためにできることとは?



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メディアアタックって

どうやるんだろう?

自社製品をメディアで扱ってもらうためにできることとは?


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Keep looking up.

That's the secret of life

顔を上げ続ける

それが人生の秘訣さ


スヌーピーの言葉です。

(最近スヌーピーの本に勇気をもらっています。

こんな物語を自分でも作れたら最高だなって感じてる。)


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どうしてもりんご姫プロジェクトで世界を幸せにしたい。

まずは、1万冊出せるかがポイントだと思っています。

ちょっとだけ優しい世界にする。

そんな思いで作った最高の作品も届かないなら、

その人にとってはないも同じだ。

だから届くことにももっともっとこだわりたい。

今後のプロジェクト(舞台、映画、小説等)を

躍動感のあるプロジェクトとして進めるためにも

1万という数字は最低ラインだと思っている。


その焦りからか


最近、他の人のスピードとかにイライラしていて、

他の人のせいで自分がうまくいかなんだって考えがちになっている自分がいる。


でも、ちょっと引いて自分をみれば

自分のできることはたくさんある。

その状況の中で最善を尽くすことはできる。

下を見てても仕方ない。

上を見よう。



ということで自分のできることを考える。

ワクワクすることをイメージ。

メディアに菅原先生や、りんご姫関連のことが取り上げられ、

それをきっかけに多くの人が絵本りんご姫に気づき見てくれたり、

ノアとりんごの木を見てくれたりしている未来。


そりゃワクワクします。


それを作るにはどうしたらいいんだ。

もっともっと考えたい。

もっともっと楽しみたい。


さてそのために、

思いっきりメディアアタックをしようと思っています。

テレビ、ラジオ、新聞、webメディア。


もし未来に番組が放送されているとしたらどんな内容か、

記事になっているならどんな記事かを想像する。

プロデューサーの気持ちになって想像する。

そのイメージがプロデューサーに伝われば、

取り上げてもらえる確率は上がる。


みなさんこの絵本りんご姫を番組で使うならどんな使い方ですか?

僕は5つ考えた。


〈5つの取材ポイント〉

1)日本初のAI絵本が一般書店で発売開始。

 (紙に印刷したものとしては初、作画作業の9割をAIが担う。)

2) AI絵本の絵が人間の絵と同等かそれ以上に人間味溢れ、感動を与えることに驚き。

3)AIとクリエータの共同作業ですでに利益が出ている。

 (予約だけで518冊がすでに売れている。著作権問題をどう考えるのか。)

4)スガワラトモコ先生がAI絵本教室を開催。

  (基礎が全くない一般人がプロのクリエータの作品のクオリティを超えている現場。

5)大人のための絵本という革命が起きている現場

 (絵本は子供のためという常識をぶち壊したルビの振られていない絵本)。


他にあるかな???

AIだけでビジネス書を出したホリエモンに絡ませてニュースにできそう。


報道とバラエティに提案してみよう。


どうなるか、楽しみだ。

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